ビデオ法律相談βテスト始めました。

【いつでもどこでもネットで法律相談できます】

インターネットで法律相談が可能なビデオ法律相談システム「CALLLAB(仮称)」のβテスト始めました。 現在βテスト中のため、現時点、0円/分で実施しています。お好みの弁護士に オンラインが表示されているときにボタンをクリックしたら、相談用サイトへ移動しますので、規約に同意して、お名前を入力していただければ法律相談開始です。

Dan

 

壇俊光弁護士

弁護士 中小企業診断士 情報処理安全確保支援士

専門分野:インターネット、セキュリティ、著作権、医療過誤、経営診断

壇弁護士の詳細なプロフィール

 

Imamura

 

今村昭悟弁護士

 

Aikawa

 

相川大輔弁護士

 

【ご注意】
現在のところPC、AndroidはChrome、iPhoneはSafariでの動作を確認していますが、何分無償なのでサポート対応等一切してません。ご容赦下さい。
 
【弁護士の皆様】
御事務所の集客アップのために、インターネットを用いた本システムを導入を検討してみませんか?
 
【お問い合わせ先】
大阪市北区西天満6丁目7番4号大阪弁護士ビル501号室
北尻総合法律事務所
弁護士壇俊光
TEL:06-6364-0181
MAIL:infoアットdan-law.jp(アットを@に変更して下さい)

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2019/09/01

eスポーツの法律問題Q&A

私も末席に名を連ねているeスポーツの法律問題Q&Aが発刊されることとなった。

 

 

 

eスポーツに関わる人の為に、大会運営者、団体、プレイヤー等のステークホルダー毎の視点から書いたもので、おそらく、eスポーツにフォーカスした法律書は日本初だと思う。

eスポーツをどのように捉えるべきかは、未だ定まったところではなく、スポーツに寄せて考える者、エンターテイメントの1分野と捉える者、結構、いろいろな考えがあったが、ある程度は集約出来たと思う。

というわけで、ご賞味ください。

 

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2019/04/24

NHKスペシャル 平成史スクープドキュメント第8回「情報革命 ふたりの軌跡~インターネットは何を変えたか~」

NHKスペシャルでWinny事件が取り上げられるらしい。

ヤフーと対比というのは、私には、理解困難であるが。。。

私にも取材があり、金子さんやWinny事件を思い出す良い機会となった。

正直、平成という時代で振り返られるような事件なんて思っていなかった。また、NHKというと弁護妨害してくる人くらいの認識だったので、そのNHKがスペシャルで取り上げられるのはとても意外である。さすがに例のお手紙はでてこなさそうである。

 

この番組を通じて、彼の名誉が幾ばくかでも回復することを願っている。

平成にはインターネットの出現とともにネットワークに対する無知や誤解から生じた悲しい事件がたくさんの影を落とした。

令和という時代に生まれた人達が、ネットワーク社会を明るいものに導いてくれることを願っている。

 

ただ、Winny事件は、当時の私の目には1人のプログラム馬鹿の為に闘うという小さなものしか写っていなかった。そして今の私の頭の中には先に逝った友人への喪失感しか残っていない。

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2019/03/13

ダウンロード違法化の対象範囲の拡大に反対する緊急声明

現在、大きな問題になっているダウンロード違法化の対象範囲拡大について、弁護士有志が反対の声明を出すことになった。
一晩で100名を超える弁護士の賛同者を得られた。
現在も賛同していただける弁護士を募集中である
賛同の方は以下の連絡先までその旨をご連絡いただきたい。
弁護士鐘ケ江啓司
e-mail bengoshi.kanegae.keiji@gmail.com
FAX  0927325829
改めて、今回の改正が誰の為の何の為の立法なのかを問いたい。
画像をクリックするとPDFファイルをダウンロード出来ます。
01
賛同人名一覧 (弁護士会別・五十音順)
2019.3.14現在127名
【北海道】
札幌弁護士会(0名)
函館弁護士会(0名)
旭川弁護士会(0名)
釧路弁護士会(0名)
【東北】
仙台弁護士会(1名)
東 忠宏
福島県弁護士会(1名)
二瓶 貴之
山形県弁護士会(0名)
岩手弁護士会(0名)
秋田弁護士会(0名)
青森県弁護士会(0名)
【関東】
東京弁護士会(16名)
石田 伸一
一樂 邦彦
加畑 貴義
唐木 大輔
北 周士
後藤 大
佐藤 大志
清水 陽平
世戸 孝司
中川 素充
福島 晃
舟串 信寛
舟橋 和宏
古金 千明
三和 圭二郎
山口 貴士
第一東京弁護士会(10名)
足立 昌聰
大野 薫
河野 冬樹
倉重 公太朗
小林 嵩
白木 麗弥
杉浦 健二
戸木 亮輔
前田 拓郎
森 亮二
第二東京弁護士会(20名)
板倉 陽一郎
遠藤 千尋
大窪 和久
萱野 唯
坂井 雄介
高橋 治
田上 嘉一
竹井 大輔
中田 雅久
野村 修一
萩尾 健太
長谷見 峻一
平野 敬
平山 賢太郎
深澤 諭史
太尾 剛
前原 一輝
村田 和希
山田 広毅
吉田 正毅
神奈川県弁護士会(8名)
伊藤 諭
最所 義一
鈴木 啓示
高木 小太郎
田畑 淳
鍋島 泰樹
向川 純平
村松 謙
埼玉弁護士会(1名)
中澤 佑一
千葉県弁護士会(1名)
玉真 聡志
茨城県弁護士会(0名)
栃木県弁護士会(0名)
群馬弁護士会(2名)
稲毛 正弘
舘山 史明
静岡県弁護士会(2名)
坂野 史子
山内 有二
山梨県弁護士会(0名)
長野県弁護士会(0名)
新潟県弁護士会(1名)
二宮 淳悟
【中部】
愛知県弁護士会(3名)
青木 有加
岩月 浩二
田巻 紘子
三重弁護士会(0名)
岐阜県弁護士会(0名)
福井弁護士会(0名)
金沢弁護士会(0名)
富山県弁護士会(1名)
大橋 弘輝
【近畿】
大阪弁護士会(21名)
林 範夫
岡田 崇
奥村 徹
尾崎 博彦
小美野 達之
河内 茂治
川添 圭
久保 陽一
清水 寛和
新宅 正人
瀬部 和久
豊芦 弘
南郷 誠治
野条 健人
橋本 太地
林 孝匡
藤原 正樹
南 和行
村上 覚朗
安田 有次郎
山田 祥也
結城 圭一
京都弁護士会(4名)
岡田 一毅
齋藤 亮介
中川 由宇
福山 勝紀
兵庫県弁護士会(2名)
上垣 孝俊
垣田 重樹
奈良弁護士会(0名)
滋賀弁護士会(2名)
佐藤 正子
関口 速人
和歌山弁護士会(0名)
【中国】
広島弁護士会(0名)
山口県弁護士会(0名)
岡山弁護士会(2名)
賀川 進太郎
柴田 収 鳥
取県弁護士会(1名)
水田 敦士
島根県弁護士会(0名)
【四国】
香川県弁護士会(0名)
徳島弁護士会(1名)
堀井 秀知
高知弁護士会(0名)
愛媛弁護士会(0名)
【九州】
福岡県弁護士会(20名)
池上 遊
石本 恵
上田 勇夫
大竹 健太郎
菅藤 浩三
木村 道也
小杉 晴洋
税所 知久
島 晃一
田邊 俊
知名 健太郎定信
中村 考伸
西野 裕貴
宝来 隆
松尾 重信
松坂 典洋
向原 栄大朗
吉井 和明
松井 竜介
南谷 洋至
佐賀県弁護士会(1名)
半田 望
長崎県弁護士会(0名)
大分県弁護士会(0名)
熊本県弁護士会(2名)
金子 愛
菅 一雄
鹿児島県弁護士会(1名)
益山 直樹
宮崎県弁護士会(1名)
成見 暁子
沖縄弁護士会(1名)
金高 望

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2019/02/13

秋田の弁護士刺殺、県も賠償責任

2010年11月4日に津谷先生が凶刃に倒れてから、もう、何回目かの冬である。
今年の秋田は少し雪が多いようである。
 
津谷先生は、私が日弁連の消費者問題対策委員会の副委員長だったときの、委員長である。
先生の訃報を聞いたときの、身体の血が凍るような思いは、今もときどき私を苦しくさせる。

今日、津谷先生の遺族が県らを相手取って損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決があった。
地裁判決を変更し、県と男に賠償責任を認める内容であった。
 
秋田地裁は、秋田県は凶悪事件の発生が少ないので失態をしても仕方ない等の理由で、損害賠償を退けた。
愚かな忖度判決である。
そういう緊急時のために、無駄飯食わせて訓練させてるのが警察のはずである。
 
今回、仙台高裁秋田支部が、一審のトンデモ判決を否定して、現場に駆けつけた警察官の失態を厳しく指摘し、県の責任を認めたことは、当然とはいえ、ホッとしている。
 
もちろん、実働代理人の皆さんの不断の努力にも敬意を表したい。
 
ただ、金が問題なのではない。
2010年11月4日に命を落としたのは、正義心に溢れ、後輩から尊敬されていた人であった。間違えて殺されたゴメンではすまされない。
 

日本中の警察が、この判決を切っ掛けに猛省し、二度とこのような悲劇が起こることのないように願っている。

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2019/01/23

Ghosn is gone

日産自動車の前会長カルロス・ゴーン氏の2度目の保釈請求が却下されたようである。
 
 
ただ、特に、ゴーン氏だけが特別に酷い扱いを受けたというわけではなく、日本の人質司法では常識である。
刑事訴訟法
第八十八条 勾留されている被告人又はその弁護人、法定代理人、保佐人、配偶者、直系の親族若しくは兄弟姉妹は、保釈の請求をすることができる。
2 第八十二条第三項の規定は、前項の請求についてこれを準用する。

第八十九条 保釈の請求があつたときは、次の場合を除いては、これを許さなければならない。
 一 被告人が死刑又は無期若しくは短期一年以上の懲役若しくは禁錮に当たる罪を犯したものであるとき。
 二 被告人が前に死刑又は無期若しくは長期十年を超える懲役若しくは禁錮に当たる罪につき有罪の宣告を受けたことがあるとき。
 三 被告人が常習として長期三年以上の懲役又は禁錮に当たる罪を犯したものであるとき。
 四 被告人が罪証を隠滅すると疑うに足りる相当な理由があるとき。
 五 被告人が、被害者その他事件の審判に必要な知識を有すると認められる者若しくはその親族の身体若しくは財産に害を加え又はこれらの者を畏怖させる行為をすると疑うに足りる相当な理由があるとき。
 六 被告人の氏名又は住居が分からないとき。
条文を見ると、原則保釈が認められるかのような規定であるが、実際には、罪証隠滅をどうやってするねんという場合であっても、罪証隠滅のおそれ、証人威迫の恐れとやらで保釈は認められない。
 
日本では、争っている事件では、検察官は異常なまでに保釈に反対する。無罪の可能性がある事案の反対は狂気の世界である。そして、裁判所は検察官の反対に対して最大限の賛辞で対応する。
 
現在のところ、1年くらい勾留されて、もういい加減にしろとか弁護人が言って、ようやく真面目に保釈を検討するのが普通で、これが中世と言われる日本の人質司法である。
 
個人的には、ゴーン氏だけ近代というわけにもいかないので、ゴーン氏には我が国の刑事司法の酷さをフルコースで体験して頂いて、日本の刑事司法改善へ活動してもらいたいと思っているところである。
 

そんな中、元東京地検特捜部の弁護士の先生に関する発言が話題になってるのを見た。

 
拘置所には暖房もなく、狭くて寒いについて「当然だ。普通の人と同じはおかしい」
テレビの生放送なので、とっさに隠しきれない本音がポロポロでたのかもしれない。しかし、まだ、犯罪者と決まったわけではない、無罪かも分からない被疑者・被告人を普通の人ではないという感覚は理解に苦しむ。
 
ところで、ゴーン氏は弁護人に元検察官の弁護士を選任したようである。
世間の人に聞くと、元検察官の弁護士は、検察にも顔が利いて、クロをシロにしてくれそうだと真顔でいう。お値段高めもへっちゃらな大人気のようである。
 
しかし、刑弁弁護を多く手がけている者の中で、元検察官の弁護士は優秀という話は聞かない。
それがどうしてか分かった気がした。

元検察官の中には、依頼者の弁護を引き受けておきながら、こういうことを考えて弁護をやってる者がいるということである。

そういう人には弁護士の肩書きをつかっていただきたくない。

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2019/01/09

弁護士の専門性

大阪弁護士会が会員の専門性を審査して登録し、ホームページで検索できるサービスを2019年度から始めるという報道を見た。
 
 
実は、大阪弁護士会には、自己申告の「重点取扱分野」というのがある。
これはあくまでも、自己申告の制度である。これで十分と思うのであるが、やたら意識の高い弁護士会はこれに不満なようで、客観性あるもので弁護士をオーソライズしようというのが今回の趣旨のようである。
 
報道を見ると、当面は「労働」、「交通事故」、「離婚」、「遺言・相続」について、指定した研修を3つ以上受講したうえで、実務経験が3件以上あるものを登録する予定だそうである。
 
ただ、労働、交通事故、離婚、遺言・相続は、専門分野とは思われていない分野である。これらの研修が実施されると、普通の若手の先生と普通の年配の先生でいつも溢れんばかりである。普通の弁護士を数年やっていれば、この手の事件を3件やってないというのは考えにくいので、まともに弁護士をやっていればめでたくみんな専門弁護士の仲間入りである。
 
これを専門の粗製濫造以外の言葉で表現する術を私は知らない。
 
10年くらい前から、一般の方と話しをすると「先生は何が専門ですか?」「専門の先生を紹介して欲しい」というのを聞く、しかし、その話を掘り下げると、本音は、弁護士が大量増員になって質の差があるので、弁護士の中でも勝てる可能性の高い先生を紹介して欲しいというものであることが多い。
 
しかし、弁護士会が提供しようとするのは、わずか数回の研修受講と数回の実務経験である。しかも、「専門」と言う文言は優良誤認になりかねないので、「分野別登録制度」となるらしい。
市民のニーズに応えて、その分野における造詣の深さを開示することを目的にした制度の割には、市民の欲しい「専門」とはずいぶんかけ離れた制度である。弁護士会の偉い人に途中で引き返す勇気や少しでも勉強する勇気は無かったのだろうか?ガッツフィーリングでやってみるのは良いことだで、ホームページの改修などの金がかかると思うとやるせない。
 
そもそも、弁護士会が、専門性を判断すること自体おこがましくないか??
 
私は、人に恥ずかしげも無く「専門」と言えるだけの分野がある。サイバー法だけではない。しかし、それを弁護士会が判断出来る日はこないだろう。
 
そういうものが「専門」である。

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2018/11/15

タトゥー裁判控訴審逆転無罪判決

医師免許を持たずに客にタトゥー(入れ墨)を施したとして医師法違反の罪に問われた事件で、大阪高裁が罰金15万円とした阪地裁判決を破棄して、逆転無罪を言い渡したそうである。
この事件は前から注目していて、

ガマンの判決医業の遺業

で原審のあまりにも曖昧な規準が、刑罰法規として許容し難いと思っていたので、今回の判決は自分が弁護人でもないのにドヤ!という感じである。
 
ただ、そういうことを言いたいのではない。
この事件の主任弁護人は、あのヒラヒラ亀石弁護士である。
いや、報道を見る限り、今回はひらひらしていない。

 
彼女が、判決後自分のツイッターでこうつぶやいた。
主任だけではない。無罪の裏には、人の人生を変えるために、泣いたり、怒ったり、また泣いたりする人がいるのである。
これから上告審が待っているだろう。けして楽な勝負ではない。
しかし、最後の闘いをしっかり勝ちきってもらいたい。

というわけで、とりあえず

泣いたっていいじゃないか。一生懸命だったんだもの。

としみつを

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2018/11/02

ハッピーハロウィン

何でも祭りを取り入れる日本人は、今度はハロウィンを定着させたようである。

 
2月のバレンタインデー、3月のホワイトデー、10月のハロウィン、12月のクリスマスとなるとイベント的に、6月と11月末くらいに、なんか商用目的でイベントを作ろうと虎視眈々と狙ってる人がいるのかな等と予想している。
 
ハロウィンを日本人は魔改造したようである。
 
 
私も、その日は渋谷の駅前を通過して、人の多さに驚いた。
ニューヨークでも、仮装で街を練り歩くイベントがあるようであるが、元々ハロウィンは、ケルト人の収穫祭である。仮装して街にで騒ぐ祭りではない。
というわけで、私は、ハロウィンの日も浮かれたところなど全くなく仕事をしている。

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2018/10/28

下町ケロット

「自称」下町の中小企業の活躍を描いた「下町ロケット」の新章が始まって今週で第三話が放送である。
 
今回の下町ロケットは、トラクターのエンジンやトランスミッションをめぐる戦いのようである。
 
私の父は、元々農機具メーカーでトラクターのエンジンを設計していた。
私は、父が退社して立ち上げた町工場の小せがれである。
その後、技術者を守りたくて法曹を目指して、今に至っている。
というわけで、このドラマは私的に実にストライクなのである。
 
 
そんな私から見て、このドラマを一言でいうと、エンジンの生産ラインを維持でできる程の生産管理能力があり、ロケット用の水素エンジンのバルブの特許を有するだけの研究力があり、心臓用の人工弁の改良までする技術力があり、自己資本力も抜群の中小企業
・・・・・・あるわけねぇ!
である。
 
このドラマで特に嘘くさいのは、「私は負ける勝負はしません。勝利8割、残りの2割は勝ちに等しい和解。」とすかしたこと言いながら、常に中小企業を窮地から救う神谷弁護士である。
 
ただ、驚くことに神谷弁護士にはモデルが存在する。あの知財で有名な内田・鮫島法律事務所の鮫島弁護士その人である。
 
鮫島先生は、知財系弁護士で知らない人はモグリな、超有名人なので、先生の詳細は記事の紹介に留めておく。
 
 
リアルに下町ロケットだった私にとって、神谷弁護士とか鮫島先生は、嫉妬の対象でしかない。
 
というわけで、裁判所のホームページの裁判例を見て、「先生負けてますがな」とか言いながらドラマを見ることにしようと思う。

 

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