スクープ!妻が告発「夫は秋田県警に殺された」
今週のFLASHに、こんな記事があった。
奥さんからの詳細な事件の説明があった。警察の報道とはかなり違ったものであるような気がする。事実はいかなるものであれ、死人に口なしということは勘弁してもらいたいところである。
もっとも、「緊急のときのために」着用が義務づけられている、防弾防刃チョッキを付けるのを怠ったことを「緊急だったから」と強言する秋田県警に期待はできないのだろうか。
最近、あらためて、津谷先生の功績を思い知らされる日々である。
死は全てのひとにいつか訪れる。しかし、成し遂げた仕事は、死して後に人の記憶に生き続ける。
津谷先生が消費者保護の世界で残した実績はあまりに大きい。
私は、この世に生きた証を残すことができるのだろうか?
まだ、何も成し遂げていない。
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